他人ごとではない!ナンパに関するリスク管理について

どーも!パーマです!

いまこんなニュースがナンパ界隈で話題になっています。

このニュースでは

・酒を大量に飲ませて、抵抗できない状態にして暴行をしたということ

・男2、女1であったということ

以上の二つのことに焦点があてられている気がします。

このことから、

「酒を大量に飲ませたからいけなかったんだな」

「男が二人で女の人が抵抗できなかったんじゃ

と思いがちで、

「俺は酒飲ませなないし!」

「パワーギラとかしないから大丈夫!」

と、思う人がいますが実際はどうなのでしょうか?

同意の元だったとしても、、、

僕は過去に実際に怖い体験をしたことがあります。

詳しくはこちらの記事から↓

こんにちは! 最近、品川のキープの家に居候しているパーマですw 自分の家にあまり帰ってませんw ちなみに品川のキープの子を...

簡単に何があったか説明しますと

ある朝方4時ごろの渋谷。

声をかけた女の子がシャワーを浴びたいと言ったので、関係を構築しないままホテルへ。

シャワー浴びたのち、寝始めたのでギラつき。

ノーグダで即。(このとき女の子もノリノリ)

朝、起きると女の子は少し泣いており先に帰られる。

後日、渋谷で再び遭遇。気付かず、声かけ。

しばらく平行トークした後、お互い会ったことがあることに気付く。

「強姦した奴」、「死ね」など言われる。

こんな感じです。

この時は通報されることはありませんでしたが、正直女の子の豹変ぶりには驚きましたw

さらに思い出してみれば、このとき女の子はクラブ帰りで酔っていました。

このことから、女の子は

酔った勢いでS○X

酔いがさめて自分がしたことを後悔

自分を正当化するために相手(パーマ)のせいにした

ということも考えられます。

この時は証拠の音声を撮っていなかったのですが、挿入する時はノリノリだったのは確かです。

このように事後、豹変してこちら側のせいにしてくることがあり得ます。

冤罪にされる可能性も

これは、電車の痴漢などで聞くことがありますよね。

自分はやっていなくても一度、痴漢冤罪をされてしまうと社会復帰が非常に難しいという現実があります。

これは、ナンパでもあり得るのではないでしょうか。

自分は合意があった上で行為に及んだつもりだったのに、、、

的な感じです。

これは仮に相手側にお酒を飲ませていなくても十分に考えられることですよね。

この間の山口達也さんの例でもありますが、基本的に女性側が訴えたらしっかりした証拠がない限り男性側が圧倒的に不利だというのが現実です。

では、自分の身を守るにはどうしたらいいのでしょうか?

「ナンパをやめる?」

それもありますが、手軽にできる対策があります。

証拠を残そう!

証拠があれば自分の身を守れる可能性があがります。

証拠とはずばり音声です!

ICレコーダーで音声を撮ることが非常に有効な手段です。

以前に書いた記事も参考にしてください!

どーも! 最近、物を使ったナンパが一時的なマイブームになっているパーマです。 ちょっとした小道具を使って女の子を楽しませる感じで...

音声を撮る上で重要なのが合意の音声を残すことです!

合意の音声とは、挿入前に同意を入れることです。

「挿れていい?」って聞くのが一番手っ取り早いと思いますが、「そんなこと聞かないで!」っていう女の子もいるかと思いますw

そんなときは「挿れるね?」って聞けばいいと思います(*´з`)

まあ、セリフなんてなんでもいいですが、証拠を残すという意識は大切だと思います。

証拠の音声などがあれば今回のケースに関わらず美人局などの被害にあったときも有効なのではないでしょうか?

ナンパコンプライアンスを意識しよう

今回の件についてTwitterを見ていると

飲ませすぎやパワーギラには気を付けよう!

的なコメントが多く見られます。

それはもちろんですが、常にこの活動はリスクと隣合わせにあると考えることが重要なのではないでしょうか?

あのリーマンナンパマスターさんも著書の「もう合コンに行くな」でナンパコンプライアンスの重要性について語っています。

常に自分の身を守ることを一番に考えて活動していけたらいいと思います。

それでは!

(さっそく、今日アポが入っているのでナンパコンプライアンスを念頭に置いて行ってきますw)

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